江戸扇子 No.25 両面柄 三枡文
歌舞伎役者初代市川団十郎が「稲妻文」から考案したものでその後、一門の定紋としました。大中小の枡を入子にして、上から見た形を文様化したものを「三枡文」といいます。その「三枡」を散らしたものや、縞の間に「三枡」を配したものなど、いろいろなバリエーションがあります。「枡」は、「増す」に語呂が合い、縁起がよいとされています。「三つ入れ子枡」ともいいます。
両面に柄が印刷されています。
【名入れ専用】江戸扇子 No.25 両面柄 三枡文
- 通常価格
- ¥13,750
- セール
- ¥13,750
- 通常価格
-
売り切れ
- ユニット価格
- につき
江戸扇子 No.25 両面柄 三枡文
- 通常価格
- ¥9,350
- セール
- ¥9,350
- 通常価格
-
売り切れ
- ユニット価格
- につき
現在の表示数: 1-2 . 総数: 2.