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伊場仙版団扇絵 No.20 貞秀 ほたる狩り

浮世絵江戸団扇絵(錦絵・大和型)は、歌川派の流れを汲んだ名匠・広重,国芳筆により、版元伊場仙が多色摺り団扇絵(うちわえ)として制作したものです。この唯一現存する版木画をもとに、今回、伊場仙が印刷、制作いたしました。

豊国の弟子の貞秀による女のほたる狩りの図である。大川にしろ近在の小川でも当時はほたるが夏の風物詩であった。

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