新緑の緑が眩しい、初夏の香りがするこの頃。朝夕は寒いですが、日中外を歩くとぽかぽかとして気持ち良いですよね。

この度、九州王国の5月号に伊場仙の本藍染め扇子が掲載されました。

本文より抜粋:

「江戸時代の型紙を使用し、大河ドラマで注目を集める渋沢栄一の故郷・埼玉で徳島県阿波市産の蓼藍を用いて、本藍染めを施した。藍は、消臭、虫除け、蛇除けの効果があるとされており、着物や手ぬぐい、暖簾など昔から様々な用途にもちいられてきた。本藍の扇子は一年かけて制作され、新作の波柄は限定50本」本藍染めのマスクがついており、贈り物にも喜ばれるだろう」

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一足先の夏を感じてみてはいかがでしょうか。

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