伊場仙版団扇絵 初代歌川豊国 今様十二ヶ月 No.4 卯月 (陰暦四月)

団扇絵は江戸時代に描かれた浮世絵の様式の一つです。
浮世絵を竹の骨に葉って余分な箇所を切り落とし、団扇として用いられてきました。
団扇絵は絵画としての価値も高く、装飾用としても江戸の人々に愛されてきました。
伊場仙では初代歌川豊国、国代芳、広重といった今なお愛されている浮世絵師の版元として、
風景画、美人画など様々な絵柄の団扇絵を取り揃えています。

サイズ 縦30cm 横42cm

¥2,000
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